水素×NEW STANDARD

水素事業部

取扱商品

圧倒的な高濃度酸水素ガス生成

アスクレピオス医学(上海アスクレピオスメディテック)BYT-JP-H03

BYT-JP-H03
BYT-JP-H03

毎分3,000ccの酸水素ガスを生成(水素ガスのみの生成は毎分約2,000cc生成)、1時間の吸入で約120ℓの水素ガスを取り込めます。
水素分子量は約10.7g(1ℓの飽和水素水 6,600本分)に相当

※水素ガス濃度:630,000ppm

BYT-JP-H03
BYT-JP-H03

高濃度水素水セラミック

Sarastear H2+

サラスティアーH2+

高濃度水素水が、いつでも新鮮つくりたて。
水素は分子量がとても小さいので、蒸発がしやすく水の中にあってもすぐに抜けやすいです。「Sarastear H2+」は、ペットボトルにスティックをいれるだけで常時水に触れているため、水素を発生し続けます。

サラスティアーH2+

水素事業部について

現代はストレス社会と言われ、様々な療法が流行っている中、当社は水素のもつ高い抗酸化作用に着目し、最も効果のある酸水素ガス吸入器といつでも手軽に摂れる水素水セラミックを用意致しました。

人体に悪影響を与える活性酸素

ウィルス、細菌、食品添加物、農薬に汚染された食物、薬などの化学物質、車の排気ガス(NOxやDEP)、紫外線、ストレス、 タバコ、その他たくさんの原因で大量の活性酸素が体内で発生しています。

活性酸素が体内で多量発生すると

  • 組織細胞が攻撃を受けて弱る→老化
  • 遺伝子に傷が付く
  • アレルギー反応を起こす
  • 炎症を起こす
  • 過酸化脂質を作る→動脈硬化症の原因
  • 潰瘍、ポリープなどを作る
  • ホルモンのバランスを崩す

・・・等々言われています。

これらの原因である活性酸素を取り除く最も効果的な療法として「水素」に着目致しました。

水素(原子番号1、元素記号H)は、酸化性物質と非常に高い反応性(抗酸化作用)を持っています。水素含有ガスの吸入は潜函病・潜水病の治療に使用され、人体に極めて安全性が高いことも証明されています。
また、水素は生体膜を拡散し種々の細胞内小器官に浸透しうる血液脳関門も容易に通過するので、活性酸素による酸化障害の治療法として理想的な特徴を持っており、悪玉活性酸素にのみ反応し、善玉活性酸素には反応することが有りません。

取組む理由と将来性

健康な人は水素ガスを体内でも生成しており、大腸菌により食物繊維が腸内発酵する過程で1日に約900ccの水素ガス(水素分子90mg)を生成し、自ら悪玉活性酸素を除去していると言われています。動脈血には水素が含まれており、この水素を細胞が利用している事を示唆しています。

今後の日本に於いては、高齢化と人口減少に伴い、老人が老人を介護しなければならない時代がやってくる可能性があります。現代人にとっての今後の課題は、予防医学だと考えます。特に活性酸素の影響を受けやすい現代人にとって、その予防医学として、抗酸化作用の高い水素ガス吸入の展開によって、みんなが健康で活き活きとした生活が送れるように少しでもサポート出来れば幸いです。

水素は「飲む」から「吸う」時代へ

水素ガスの効果と安全性を世界で初めて厚生労働省が認定
第3頁先進医療【先進医療B】 (66種類) 68番

名称 水素ガス吸入療法
実施診療科 救急科
承認年月日 平成28年12月9日
適応症 心停止後症候群院外における心停止後に院外又は救急外来において自己心拍が再開し、心原性心停止が推定されるものに限る。

※厚生労働省ホームページ「先進医療の各技術の概要」参照

水素吸入療法は水素ガスを酸素とともに吸っていただく画期的な治療法です。これは全世界で初めての治療法で、これまで、水素ガスは様々な病気や病状に対して効果のあることが動物実験で示されてきました。しかし、ヒトに対して、本当に効果があるか否か、これまで全く試されてきませんでした。また、水素ガスは酸素ガスと反応して爆発する危険があることは広く知られていますが、その危険のない範囲で用いることができるようになりました。
今回の水素吸入療法が確立されれば、様々な場面で水素吸入を行うことができるようになります。水素吸入自体には、大掛かりな装置は不要ですので、簡便で効果的な治療が行うことができます。大きな病院以外でも、大きな医療機器がなくても施行可能な画期的な方法だと言えます。

消化管よりも吸収スピードが高い鼻腔

鼻腔には、その粘膜の直下に過密な毛細血管のネットワークが存在し、鼻粘膜からの吸収は消化管からの吸収に比べ、吸収性や吸収スピードが高いと言われています。また、鼻粘膜から吸収された物質は門脈を介さず体循環血へと吸収されるため効果的であると考えられます。

事業展開と販売パートナー支援

事業展開

各種医療機関、介護施設、ケアホーム、デイセンター、健康支援センター、健康サロン、各種医療サロン、美容サロン、美容院、個人家庭、その他

販売パートナー支援

販売店様を募集しています。
製品説明指導、販売後のメンテナンス等の指導をさせて頂きます。

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