予防×NEW STANDARD

ヘルスケア事業部

教授のマウススプレー
口内革命 もう、お口で悩まない。

教授のマウススプレー

「教授のマウススプレー」は、総合的な口腔ケアを目指し近畿大学工学部の野村名誉教授が26種類の植物エキスを配合し、研究開発することで、口臭をマスキングする機能性を見出した「フィトンチッド」エキスに、広島大学歯学部の二川教授が虫歯のない人から発見した虫歯菌や歯周病菌をケアする健康素材「L8020 乳酸菌」エキスを配合した今、注目の口腔ケア商品です。

教授のマウススプレーは、外出先にも手軽に持ち運びのできる便利なスプレータイプとなっており、吐き出さず飲み込んで使うことができるので、シーンを選ばずお使いいただけます。

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教授のマウススプレーが
選ばれる理由

  • 広島大学で虫歯のない人から発見された「L8020 乳酸菌」

    L8020乳酸菌は、この広島大学歯学部の二川教授の研究によって発見された乳酸菌です。「お口で働く乳酸菌」として、歯磨き粉やマウスウォッシュで大活躍しています。

  • 森林の力を再現した「フィトンチッド」成分で、口臭をマスキング

    森林にはフィトンチッドという植物の香りが溢れています。フィトンチッドは、警察犬の鼻さえも効かなくなるほど臭いのマスキング能力に優れています。教授のマウススプレーには、近畿大学野村名誉教授の研究によって開発された、森林の力を再現した「フィトンチッド成分」を配合しています。

  • どこでも使える!飲み込める!スプレータイプ

    お口のケアは、食後が最も大切です。持ち運びに便利なスプレータイプなので、外出先でもシュっとお口に入れるだけで簡単に不安が解消されます。

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